trip
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天の川
思い出すのは保良泉ビーチから見た天の川。シャッタースピードを調整できれば素人でも撮れることも。星空サービスで思い出に残すのも素敵です。
#579
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梅雨明けの夏
梅雨明け直後の宮古島は、強い陽射しと輝くビーチ、響き渡るセミの声や入道雲が夏の訪れを告げる特別な季節。夏本番を目前にした、もっとも美しい景色が広がります。
#578
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与那覇湾の鏡
空港を出て下地線へ、与那覇湾が見える。風のない早朝は水面が鏡のよう。ヒマワリの時期と重なれば、言葉にできない景色になりそうです。
#577
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島尻マングローブ
宮古島にもマングローブはある。ダイナミックな島尻マングローブへ行くなら歩きやすい靴で。シオマネキもチェックしながら、別の顔の宮古島に出会えます。
#576
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ムイガー湧水
東平安名崎へ向かう途中のムイガーは断崖絶壁。展望台のパノラマを楽しんだあと、崖下の湧き水へ。澄んだ水とマイナスイオンに癒やされます。
#575
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大岩ヤマトブー
伊良部大橋を渡り佐良浜方面へ向かう途中の急勾配。左手の池の奥に見えるのが高さ約25mのヤマトブー大岩で、かつて人々の目印だったと言われています。
#574
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ユートピアな空間
250種以上の花々とトロピカルフルーツが楽しめるユートピアファーム。見て良し食べて良し、屋根があるので雨の日でもおすすめです。
#573
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泡盛酒蔵
沖縄の夜に欠かせない泡盛。明るいうちから楽しむなら酒蔵見学へ。泡盛ができる理由や作り方、試飲体験で島酒の奥深さに触れられます。
#572
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ブランド蟹
マングローブ蟹(アミメノコギリガザミ)をいただくなら、まずガザミを知るところから。生産者の話を聞いてから味わう「ブランド蟹」は格別です。
#571
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旅の食の栄養
旅先で食べるなら、丁寧に作られたものや地元食材を選びたい。視覚や味覚、聴覚、そして心に響く“栄養”をいただく時間です。
#570
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やーがま散歩
伊良部島の言葉「やーがまくーがま」は、あっちこっちの家に寄りながら町をぶらぶらすること。曲がりくねった道で迷子になりながら、島の生活の匂いに触れて。
#569
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冬ゴルフ
冬の宮古島はゴルフシーズン。本土では考えられない暖かさでプレーでき、早朝の芝の香りや朝焼けが気分を上げてくれる。プレー後の予定も楽しみです。
#568
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公園で島時間
久しぶりにカママ嶺公園へ。坂を上がれば大きなシーサーがお出迎え。子どもたちの声を聞きながら、天気の良い日はもう少しのんびりしていきたくなります。
#567
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冬の海時間
澄んだ空気とやわらかな陽射しに包まれる冬の宮古島。観光のピークを過ぎた静かなビーチで、波音と穏やかな暖かさをゆったりと味わえます。
#566
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東の朝日
西海岸の夕日もいいけれど、東海岸の朝日も格別。来年の初日の出は水平線から昇る太陽が見られますように、東平安名崎にも願いを込めて。
#565
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ハイビスカス
ハイビスカスは赤だけじゃない。色も大きさも種類もさまざまで、道端の小さな花はワイルドに、大輪は気品たっぷりに島の景色を彩ります。
#564
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海の見分け方
青い青い海とイガイガの木の実。タコの木かアダンか迷うのも島らしい。海の色も砂も植物も場所で違い、同じ海なのに全部違って見えてきます。
#563
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漁港めぐり
漁港を巡ると、静かな港、クルーザーが並ぶ港、立派な浮き桟橋の港など個性いろいろ。さらに驚くのが、漁港内にも熱帯魚がいること。
#562
