trip
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ユートピアな空間
250種以上の花々とトロピカルフルーツが楽しめるユートピアファーム。見て良し食べて良し、屋根があるので雨の日でもおすすめです。
#573
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泡盛酒蔵
沖縄の夜に欠かせない泡盛。明るいうちから楽しむなら酒蔵見学へ。泡盛ができる理由や作り方、試飲体験で島酒の奥深さに触れられます。
#572
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ブランド蟹
マングローブ蟹(アミメノコギリガザミ)をいただくなら、まずガザミを知るところから。生産者の話を聞いてから味わう「ブランド蟹」は格別です。
#571
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旅の食の栄養
旅先で食べるなら、丁寧に作られたものや地元食材を選びたい。視覚や味覚、聴覚、そして心に響く“栄養”をいただく時間です。
#570
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やーがま散歩
伊良部島の言葉「やーがまくーがま」は、あっちこっちの家に寄りながら町をぶらぶらすること。曲がりくねった道で迷子になりながら、島の生活の匂いに触れて。
#569
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冬ゴルフ
冬の宮古島はゴルフシーズン。本土では考えられない暖かさでプレーでき、早朝の芝の香りや朝焼けが気分を上げてくれる。プレー後の予定も楽しみです。
#568
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公園で島時間
久しぶりにカママ嶺公園へ。坂を上がれば大きなシーサーがお出迎え。子どもたちの声を聞きながら、天気の良い日はもう少しのんびりしていきたくなります。
#567
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冬の海時間
澄んだ空気とやわらかな陽射しに包まれる冬の宮古島。観光のピークを過ぎた静かなビーチで、波音と穏やかな暖かさをゆったりと味わえます。
#566
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東の朝日
西海岸の夕日もいいけれど、東海岸の朝日も格別。来年の初日の出は水平線から昇る太陽が見られますように、東平安名崎にも願いを込めて。
#565
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ハイビスカス
ハイビスカスは赤だけじゃない。色も大きさも種類もさまざまで、道端の小さな花はワイルドに、大輪は気品たっぷりに島の景色を彩ります。
#564
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海の見分け方
青い青い海とイガイガの木の実。タコの木かアダンか迷うのも島らしい。海の色も砂も植物も場所で違い、同じ海なのに全部違って見えてきます。
#563
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漁港めぐり
漁港を巡ると、静かな港、クルーザーが並ぶ港、立派な浮き桟橋の港など個性いろいろ。さらに驚くのが、漁港内にも熱帯魚がいること。
#562
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佐良浜の色
伊良部大橋で近くなった伊良部島。橋の絶景もいいけれど、佐良浜のキュッと集まった色とりどりの街並みは、旅してる気分をぐっと盛り上げます。
#561
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ヤシガニの夜
月明りの下で出会うヤシガニは迫力満点。でも見つけてもそっとしてあげて。繁殖期間中は捕獲が条例違反になるため、観察はマナーを守って。
#560
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夕焼けグラデ
西側の海岸で空を見上げると、鮮やかな夕焼けと何色ものグラデーション。夢中で撮っているうちに日が落ち、最初の一枚が一番きれいだったりします。
#559
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来間漁港の夏
海の日の来間漁港は、透き通った海に小魚の群れがきらめく季節。陽射しが強烈なので、熱中症と紫外線対策を忘れずに海遊びを。
#558
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かわいい生き物に会う
視界の端の“サササッ”。運が良ければシロハラクイナに会えるかも。前浜ビーチ付近で見かけることもあるので、島内はゆったり安全運転で。
#557
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伊良部大橋朝
日の出を期待する早朝6時の伊良部大橋。潮止まりと重なると水面は鏡のようになり、梅雨時は空と海の境界が曖昧になる独特の空気が味わえます。
#556
