trip
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アダン論争
宮古島をドライブ中、パイナップルのように色づいたアダンを発見。食べられているのはもしかしてヤシガニの仕業?地元のおじいさんは「アダンには毒がある」と言い、おばあさんは「昔、食べ物がなかった時はアダンを食べた」と言います。真実はいったいどちら?
#489
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細砂の浜
渡口の浜の砂は、宮古島内でも特に細かくてサラサラしていると思います。前浜ビーチの砂も素晴らしいですが、渡口の浜はまるで別物。波打ち際で足が沈む独特の感触は、ここでしか体験できない魅力です。
#488
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織の体験
600年もの長い歴史を持つ宮古上布の技術を活かしつつ、宮古織では麻の縦糸と綿の横糸を使用し、カラフルな色彩で織られます。実際に体験することで、その歴史と文化の深さを知ることができます。
#487
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海の観光
サンゴ礁の森を優雅に泳ぐ魚たちを観察できる「シースカイ博愛」は、冷たい海水に入るのをためらうこの時期におすすめの水中観光船です。美しく神秘的な海の世界を堪能できます。
#486
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秘密の海
ナビを頼りに自分だけのビーチを探すのは、小さな冒険です。白い砂浜と青い海が織りなす景色は、その瞬間、まるで自分だけのもののよう。今年の夏も、新たな宝物を探しに行くのが待ち遠しいです!
#485
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海の遊歩
水平線が広がる景色に地球の丸さを感じることができます。私のお気に入りの遊歩道では、午前中の海の輝きや白波、そして青い空に流れる雲のコラボレーションが時間を忘れさせてくれます。
#484
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柵の発見
観光客から「池間大橋の柵が好き」というユニークな感想を聞き、意外な発見でした。柵に注目したことはなかったので、次回は意識して観察してみます。十人十色、宮古島にはまだまだ見つけられていない魅力がたくさんあり、それを発見するのがとても楽しみです!
#483
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#482
展望の楽園
初めて竜宮城展望台からの景色を見た時の感動は忘れられません。再訪するたびに新しい発見があり、友達の感動する顔を見るのが楽しみです。正面のシーサーにも気づき、その美しい景色と人々の感動に満ちた場所です。
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焼肉夜会
宮古島は最近、焼き肉激戦地になりつつあります。街中には宮古牛の看板があふれています。今夜はジュウジュウと美味しい焼き肉を楽しむ予定。白米と一緒に、冷たいビールで楽しむ焼き肉の夜は最高です。
#481
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織りの体験
宮古島市体験工芸村の宮古織物工房では、宮古織りの体験ができます。宮古上布との違いや歴史の変遷を学び、島の文化に触れることができる貴重な体験。冬の旅行プランにはぴったりのスポットです。
#480
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海とヤドカリ
息子たちを連れて宮古島の透き通る青い海を見せようと思っていましたが、彼らは美しい海よりもヤドカリに夢中!それもこの島の魅力の一つですね。宮古島の自然の豊かさを楽しんで、次の夏も待ち遠しいです。
#479
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橋の選択
「どの橋が一番おすすめですか?」という質問を宮古島に住む私はよく受けます。池間大橋、来間大橋、伊良部大橋と、それぞれに特色があり、選ぶのは難しいです。池間大橋からは透明な海、来間大橋からは輝く白い砂浜、伊良部大橋はその長さと美しさで自慢です。どれもおすすめで、選べないのが現状です。
#478
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旅の朝日
旅先の宮古島で、朝6時に目覚め、質の良い睡眠後の満足感とワクワクで一日をスタート。いつもの時間とは違い、「もう朝か」とは思わず、ゆっくり朝食を楽しんだ後は、お気に入りのビーチで読書を。旅の朝は格別です。
#477
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結婚の島
最近、沖縄本島や宮古島でリゾート・フォトウェディングが人気です。特に白いビーチでの撮影が好まれ、伝統的な琉装を身にまとった撮影も多いです。大切な記念写真を、宮古島の大自然の中で撮ってみてはいかがでしょうか。
#476
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気候の話
お店での会話。「いらっしゃいませ、今日は寒いですね。」「関東から来たんですが、こっちは暖かいですよ。」「え~、今日はまた冷え込んでますよ。」旅先では、同じお天気の話題でも感覚が異なります。旅の面白さを改めて感じます。
#475
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島の温泉
意外かもしれませんが、宮古島にも温泉があります。ダイビングやゴルフで疲れた後には、明るいうちから温泉でリラックスするのはいかがでしょう。日常では味わえないような贅沢を、ここで存分に楽しめます。
#474
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冬の散歩
冬の晴れた日の宮古島は、穏やかで優しい景色に包まれています。ゆっくり歩いて、普段は見過ごしてしまうような景色や音に耳を傾けてみてください。キビ畑の間からちょこちょこと現れる可愛いうずらに出会うかもしれません。
#473
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朝日の岬
東平安名崎、またの名を「あがり平安名崎」と呼ぶことも。太陽が昇る東をあがりとするからですね。ここからの眺めは言葉を失うほどの壮大さ。左右に広がる海、広すぎる空、砕ける波の音。自分の小ささとこの世界の広さを感じさせます。さて、今夜は泡盛を我慢して、明日の朝日を待ちましょう。
#472
