trip
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雨だけど…
せっかくの宮古島旅行は雨。しかし、海の中は意外にも日常と変わらず美しいままのことが多い。ダイビング日和になることも多々あるという。海のコンディションは要チェックです!
#288
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勇敢な姿
前回の宮古島の旅よりも成長を感じられる子供たち。あんなに波打ち際でも怖がっていたのに今となればはしゃぐ姿と満面の笑み。また一つ思い出が上書きされる。
#287
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佐良浜の街並み
佐良浜の街並みは独特なカラーが溢れている。まるでヨーロッパあたりの国のようにも感じる。なんでも、船に使われる塗料を建物に塗っているためこんなにもカラフルなんだとか。
#286
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ゆったりと
宮古島の良さの一つは完璧でないところ。隙があるともいうだろう。心を広く小さなことを気にしない自分になれる。だって完璧な人間なんていないのだこら。
#285
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夏の海
夏の宮古島でよくある事。それは「あつーい!」海に勢いよく入るも、ぬるーい海水。何度でも語れる旅の思い出である。
#284
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夕暮れ時、海
夕暮れ時の海。時間の経過とともに色変わる空。宮古島にいると地球の鼓動が聞こえてきそうだ。
#283
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忙しい天気
宮古島の天気は気まぐれだ。晴天からの雨、その逆なは虹も見ることができる。たったそれだけでもシャッターチャンスとなる。
#282
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夏空
宮古島の夏の空は本当に気持ちが良い!青空に輪郭のハッキリとした真っ白な雲!ただそれだけでパワーが溢れてくる。
#281
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フォトジェニック
宮古島はどの景色を切り取っても美しい。誰もが皆カメラマンになれる。フォトジェニックな島なのだ!
#280
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ビデンスピローサ
宮古島のビデンスピローサはどこにでもあるのに、その力は未知数。お茶や化粧品など様々な商品に生まれ変わっています。
#279
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青い食べ物
初めてイラブチャーという魚を見た時にはギョッとした。この青は何なの!?美味しいとは聞くもののちょっと勇気がいるかも。
#278
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宮古島のシーサー
子供たちの人気のあるカママ嶺公園のシーサー。他の公園にも空港にも島の至る所にシーサーがある。あなたはどのシーサーがお気に入り?
#277
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恋?
本当は宮古島のことを皆に自慢したい反面、誰にも教えたくない複雑な気持ち。テレビで見るたびにそれはまるで恋のような気持ち。
#276
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海は何色?
宮古島の海の色は何色だろう?その時々で見せる色が異なるのも魅力。写真ではなく自分の目で確かめよう!
#275
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時の流れ
曇り空でキレイな夕陽を見る事ができなかった。しかし、日焼けも気にせず思う存分にビーチでのんびりと過ごすことができた。時間の流れをゆっくりと感じられる瞬間。
#274
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秘密のビーチ
生い茂った獣道を進むとそこは私だけが知っていると思いたいプライベートビーチ。自然豊かな宮古島だからできる探検でもある。
#273
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海岸の岩
海岸線のゴツゴツした岩。歩くのも大変な岩場は時に日陰を作ってくれる。そこでの休憩時間は特別にものになる。
#272
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アダンの木
ドライブ中、気になるアダンの木。青空を夕陽を海をバックに、今年はどんな写真を撮ろうか。
#271
